新しいものとの付き合い方
2026-01-06

こんにちは。
長洲町の小さな町医者、田宮二郎内科です。
これまでも、これからも。
地域のみなさまの暮らしに寄り添う医療を大切にしています。
長洲町の小さな町医者、田宮二郎内科です。
これまでも、これからも。
地域のみなさまの暮らしに寄り添う医療を大切にしています。
最近、院内の電話を新しいものに替えました。
便利になった部分もあるのですが、操作が少し変わり、慣れるまでに時間がかかっています。
便利になった部分もあるのですが、操作が少し変わり、慣れるまでに時間がかかっています。
携帯電話もそうですが、新しい機械についていくのは、なかなか大変ですね。
説明書を読んでも「これはどうするんだったかな」と、首をかしげることもあります。
説明書を読んでも「これはどうするんだったかな」と、首をかしげることもあります。
それでも、毎日使っているうちに少しずつ慣れてきて、
何とかはなっているのかな、と思いながら使っています。
何とかはなっているのかな、と思いながら使っています。
まあ、いいかな。
そんな気持ちで、今日も電話を取っています。
そんな気持ちで、今日も電話を取っています。
患者さんから
「新しい機械は苦手でね」
という声を聞くこともありますが、戸惑う気持ちは皆同じですね。
「新しい機械は苦手でね」
という声を聞くこともありますが、戸惑う気持ちは皆同じですね。
これからも、分からないことがあっても一つひとつ向き合いながら、
変わらず丁寧な診療を続けていきたいと思います。
変わらず丁寧な診療を続けていきたいと思います。